映画「トイ・ストーリー4」心の変化と人間関係の変化の関連性が理解できます

映画のレンタルをして娘と2人で観ました。

「トイ・ストーリー4」という映画です。

「トイ・ストーリー4」は、Amazonのレビューでは、様々な意見が見受けられますが、たしかに人間的な内面の変化のことや哲学的な観方よりも、映像やストーリーのおもしろさだけを求める方にはつまらないかもしれません。

趣味で映画をよく観られる方やお子さまがいらっしゃる方は、

の内容と結びつけてみると、とてもおもしろく感じるのではないかと思いますのでおすすめします。

 

それと、スタジオジブリの「ハウルの動く城」も、記事「人間関係の変化に関する知恵」と同じ視点で観るとおもしろいですね。

私は、ハウルの城が「ハウルの肉体」で、城の扉(ルーレット式)が「ハウルの周波数・意識・次元ごとの世界」で、おまじないが「観念・信念」を表現しているのだと思いました。

 

映画作品を観て楽しみ、自身の感性を磨くことはとても素晴らしいことだと思います。

映画のストーリーから、自分の人生で直面していることへの何らかのヒントを得たり、学んだりすることも、現実の生活をより良くすることができると思うので

いやぁ、映画って本当にいいもんですね

水野晴郎(映画評論家)

 

ただ、私は映画を観ることで現実化に影響があることを体感的に理解(波動の変化をリセットすることが難しいので)しています。それでも子どもの頃から映画が好きで、いまも楽しみの一つとしてたまに観ています。

 

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